レチノールピーリング
レチノイドピーリングが進化して、より赤みなどの副作用が少なくなりました。
今日は勉強会。
レチノイン酸ピーリングは18年前から行っていましたが
その後8年前、ナノカプセル製剤と変ってAAクリームという名前で
当院では行っていました。
が、顔が赤くなるという副作用がありました。
今回の進化はナノカプセル化に加えて
レチナール(即時効果)、レチノール(持続効果)、レチニール(遅延型効果)
の3種をそれぞれバランスよく配合。
そして亜鉛とヒアルロン酸を加えてより細胞がヒアルロン酸を出すようになる
ということです。
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