黒目整形
黒目整形 Before
黒目整形 術直後
今回は黒目整形のモニター様です。
黒目整形は二重の幅は変えないまま、
黒目の見える範囲を大きくする手術です。
直後から目がキラキラと輝きだしたのがわかります。
今若い人の間では空前の黒コンブーム。
黒目整形は黒目の見える
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東京皮膚科・形成外科 池田総院長ブログ
「本音美容辞書」 東京皮膚科・形成外科院長ブログです。毎日最先端美容情報を発信。美容のプロの方も必見のブログです。「読むだけで美しくなるブログ」を目指します。東京皮膚科・形成外科院長の本音トークのブログです。
黒目整形 Before
黒目整形 術直後
今回は黒目整形のモニター様です。
黒目整形は二重の幅は変えないまま、
黒目の見える範囲を大きくする手術です。
直後から目がキラキラと輝きだしたのがわかります。
今若い人の間では空前の黒コンブーム。
黒目整形は黒目の見える
…
今朝、フジテレビのノンストップ!という番組で
東京皮膚科形成外科の美魔男さんが出演されました。
美容辞書でも登場したさちおさんです。
切らない眼瞼下垂手術にヒアルロン酸注射、薄毛治療等をされています。
今回は最新のメイクアップフィラーを体験されました。
若い。アラフォーには見えません。
月々2万円ほどの出費を高いと思うか安いと思うか。
価値観は人それぞれだと思いますが、
毎日「若いですね」とほめてもらえると思うと、僕は安いと思います。
若い女性のみならず若い男性も増えていくと良いですね。
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今月発売の業界新聞「健康と医療」に東京皮膚科形成外科が
取材されています。
今回は我々が取り組んでいる新しいアンチエイジング医療について。
若い頃のそっくりさんを目指して、コンピューターで若いときとの
違いを解析して、その当時の状態に近づけるという取り組みです。
映像チームが作った若い頃のCG。
このCGにあわせて
注射をしていきます。
美容整形とは違って顔を変えるのではなく
若い時のそっくりさんにする。
誰もそんなこと出来るなんて知りませんし、
そんなことを希望される患者様も全く来ません
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眼瞼下垂手術 Before
眼瞼下垂手術 術直後
今回は最新の眼瞼下垂手術のご案内です。
東京皮膚科形成外科では加齢性の眼瞼下垂には
目は切らない眼瞼下垂手術をしてから、
その後に眉の下で皮膚のたるみ取りを行っています。
眼瞼下垂手術は普通、
目の上の二重まぶた
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先日の韓国のアジア美容外科フォーラムと
日本形成外科学会総会で展示されていた炭酸メソの機械が
届きました。
炭酸メソ自体はフランスで以前から行われていたのですが、
医療機械が大きく取り扱いが大変でした。
ずいぶんコンパクトになりましたね。
炭酸ガスを真皮内に注射すると、皮下の組織が剥離されることにより
コラーゲンが増えて血流があがり、発毛効果や肌の若返り効果が望めます。
口元の細かいシワや首のシワ、妊娠線にも有効。
ん? 首のしわ?!というわけで
永遠の青春時代を目指したい
このわたくしの
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リップリフト術前
リップリフト 術直後
今回はリップリフトのご紹介です。
今回は口腔外科の中村先生に鼻中隔下制筋を
切除してもらった後にリップリフトをおこないました。
従来のリップリフト手術は
唇の富士山のお山が高くなって、相対的に口角が下がるため、
鼻の下は短
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最近、円形脱毛症で受診される方が多いように思います。
美容系男子のサチオさんがされたこちらの再生医療が
噂になっているのでしょうか?
ただ、円形脱毛症においては
まずはセファランチンやフロジン液などの保険治療をお勧めしています。
その結果、どうしても治らない場合のみ自費での再生医療を行うのが
金額的にも安くなるため、良いのではないでしょうか?
写真の福タローさんも髪の毛の再生医療はおこなっています。
薄くないけれどもお洒落な髪型にするためにふさふさをキープしたいそう。
そういえば最近のトレンドの盛り髪もふさふさでない
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きゃりーそっくりさんBefore
きゃりーそっくりさんAfter
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今回は気になる情報です。
若い程、初対面の顔のテカリを気にしているそう。
peacyより。詳しくはこちら。
男女とも20代は7割近くが気になると答え、
若い程気にしている人が多いよう。
一方で気になっていても見て見ぬふりをする人がほとんどの用で、
これはマナーとしてテカリケアをした方が良さそうですね。
治療法としては過去のブログにも取り上げた
水光注射が上げられます。詳しくはこちら。
マイクロボトックス入り水光注射が皮脂腺を抑制し、
毛穴も目立たなくするため特におすすめです。
僕も行っており、ニキ
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お隣韓国では美容整形が過当競争になっているようで、
違法行為が横行しているようです。
Yonhap newsより。
詳しくはこちらです。
日本でも、韓国でも、僕の周囲にいらっしゃる先生方は安心だと言えますが、
海外では医師免許を持っていない人がクリニックを経営している場合もあるのです。
その場合、先生がどんなに優しかったとしても、
質の悪い医療材料を使うなど、
営利追求型のクリニックになってしまいます。
国が違うと良いクリニック選びはもっと難しくなります。
医師選びは慎重になさってくださいね。
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