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東京皮膚科・形成外科 形成外科専門医 吉澤秀和

Dr. hideyoshi blog

カテゴリー: 未分類

顔のアンチエイジング-facial antiaging-瓢箪(ひょうたん)型フェイスの修正について

2019.6.18 - PCL, ヒアルロン酸注射, フィエスライン, フェイシャルアンチエイジング, フェイスライン, ベビーコラーゲン, ベビーコラーゲンブースター, ポリカプロラクトン, 未分類, 美容外科 施術, 美容皮膚科 施術    顔のアンチエイジング-facial antiaging-瓢箪(ひょうたん)型フェイスの修正について はコメントを受け付けていません。
顔のアンチエイジング-facial antiaging-瓢箪(ひょうたん)型フェイスの修正について 関東地方も梅雨入りし、雨の多い日が続きますね。週末は久しぶりに夏日で気持ちいい日差しでしたね!   今回も、東京皮膚科形成外科で人気の治療の『ベビーコラーゲンコラーゲンブースター』の症例です。詳しくは『額のアンチエイジング-facial antiaging①-』をご一読ください。施術方法も記載しています!!   症例は40歳代の女性です。最近2~3㎏の体重減量と共に頬がコケてしまい、老けて見えるのを気にされていました。また、額も年齢と共に顔面骨の萎縮に伴い、凹みが目立っていました。 フェイシャル・フィラー-注入の極意と部位別テクニック-岩城佳 …

傷跡の修正について-scar revision編-

2019.6.5 - 傷跡修正, 形成外科手術, 未分類, 美容外科 施術, 肥厚性瘢痕    傷跡の修正について-scar revision編- はコメントを受け付けていません。
傷跡の修正について-scar revision編- 令和になってもう1ヶ月が経ちましたね。 今回は、1年前の外傷後の傷跡が肥厚性瘢痕状に盛り上がってしまい、目立っていたのを気にされていて傷跡の修正希望で来院されました。   上口唇部の傷跡で、赤みが目立っている肥厚性瘢痕の状態です。 おそらく①怪我した際の傷が真皮深層まで達するような深い傷だったのか、②細菌感染などを起こして創傷治癒が遷延してしまった可能性が推察されます。   今回は、肥厚性瘢痕を切除後に局所皮弁を用いて閉創することで瘢痕による拘縮(つっぱり)の解除および縫合創の断片化を図ることで視覚的に目立たなくすることを行う方 …

額のアンチエイジング-facial antiaging①-

2019.5.10 - PCL, フェイシャルアンチエイジング, ベビーコラーゲン, ベビーコラーゲンブースター, ポリカプロラクトン, 未分類, 美容外科 施術    額のアンチエイジング-facial antiaging①- はコメントを受け付けていません。
額のアンチエイジング-facial antiaging①- ここ最近は、目の下のふくらみ・たるみ諦めていませんか? -facial antiaging! -と題して、主に下眼瞼の事を中心に連載していましたが、今回は、おでこ(前額部ぜんがくぶ)のアンチエイジングについて触れたいと思います。   年齢と共に顔面骨も骨量が減り、萎縮することが多くの論文でも報告されています。 Shaw, R. B., Jr., et al. (2011). “Aging of the facial skeleton: aesthetic implications and rejuvenation strategies.より引用 3D構築した …
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